初心者がバナー作成の副業を始める完全マップ【単価や必要スキルも解説】

初心者がバナー作成の副業を始める完全マップ【単価や必要スキルも解説】

「初心者でもバナー制作の副業ってできるのかな?未経験からバナー制作の副業で収入を得るステップを知りたい」

 

あなたはこのように感じていませんか?

 

結論から言うと、未経験でもバナー作成の副業は可能です。個人でバナー制作の副業案件を請け、収入を得ることは実現できますよ。

 

そこで本記事では、

 

  • バナー作成の副業で必要なスキル
  • バナー作成の副業の案件単価・収入相場
  • バナー制作の副業で収入を得る手順

 

これらについて徹底解説します。

 

本記事を読んで行動すれば、未経験からでもバナー制作の副業で収入を得られるようになりますよ。

 

私の経歴

私は現在フリーランスWebデザイナーとして活動しながら、転職エージェントとしても活動しています。

 

バナー制作の仕事もこれまで多くやってきたことから、バナー制作でどのようにして収入を得ていくか、実体験から理解している立場です。

 

KEI

そのような経験をもとに、バナー制作の副業について書いていきますね!

 

未経験でもバナー作成の副業が可能な理由

未経験でもバナー作成の副業が可能な理由

 

  1. バナー作成は需要が高く、案件数も多いから
  2. バナー作成は難易度が高くなく、むしろ低めだから
  3. バナー作成の副業で収入を得ている未経験者は多く存在するから

 

KEI

未経験でもバナー制作の副業ができる理由は上記3つです。それぞれ解説しますね!

 

1. バナー作成は需要が高く、案件数も多いから

一つ目は、バナー制作は需要が高く、案件数も多いからです。

 

わかりやすく言えば、バナー制作は仕事数が多いため、未経験でも仕事が見つかりやすいということです。

 

この事実については「実際の案件」を見るとイメージがつきやすいので紹介しますね。

 

バナー制作の副業案件を実際に見てみる

クラウドソーシングサイトの「クラウドワークス」にはたくさんの仕事が掲載されていますが、バナー制作の案件は、現在2,893件掲載されていました。

 

バナー制作、副業、案件

出典:クラウドワークス バナー制作

 

この中には既に募集が終わった案件もあるので、全てが現在募集案件ではないものの、募集中案件でも常時50〜100件以上はあるような状態です。

 

上記はクラウドソーシングの中の、クラウドワークスというサイト内だけの案件数です。バナー制作案件はクラウドワークス以外にもいろんな案件サイトで掲載されているので、実際の案件数は世の中もっとたくさんあります。

 

KEI

このように、バナー制作は需要が高く、案件数も多いです。そのため、未経験者でも仕事を見つけやすい特徴があります。

 

2. バナー作成は難易度が高くなく、むしろ低めだから

二つ目の理由は、バナー制作自体が難しくないからです。むしろバナー制作は、他の案件と比較すると、難易度は低いんですよね。。

 

後述しますが、バナー制作で必要なスキルはそこまで多くありません。数多くのスキルを高いレベルで求められるかというとそうではなく、一定期間学習すれば習得できるようなスキルで、バナー作成の仕事はできます。

 

KEI

世の中にはいろんな副業がありますが、中でもバナー制作は、難易度が低く、初心者向きと言えますよ!

 

3. バナー作成の副業で収入を得ている未経験者は多く存在するから

最後三つ目は、バナー制作副業で収入を得ている未経験の方は、世の中多く存在するからです。

 

私の周囲だけでも、実務未経験からバナー制作で稼げるようになった人は数多くいます。世の中を見渡せば、そういった方は数えきれないほど存在しますよ。

 

事例:バナー制作で収入を得られるようになった方々

 

 

 

 

上記の通り、「バナー制作」は実務未経験から収入を得られるようになった人がたくさんいる分野なんですよね。

 

KEI

このように、実際に収入を得られるようになった未経験者が多くいる現実こそが、一番強い事実だと思います。

 

バナー制作の副業で必要なスキル

バナー制作の副業で必要なスキル

 

  1. PhotoShop
  2. Illustrator
  3. デザインスキル

 

バナー制作の副業をするにあたり、必要なスキルは上記の通りです。

 

1. PhotoShop

Photoshopは画像加工ソフトです。バナー制作の仕事をするなら、Photoshopを使った画像加工スキルは欠かせません。

 

Photoshopの画像加工スキルをもう少しわかりやすくいうと以下の通りです。

 

Photoshopで必要な画像加工スキル

  • 写真のトリミング・切り抜き
  • レイヤー・マスクの使用
  • 画像の合成
  • 色の補正など

 

上記スキルを使ってバナー作成をしていきますので、できるようになる必要があります。

 

2. Illustrator

バナー作成でもう一つ必要なスキルがIllustratorです。こちらは主に図やイラストを作る際に利用します。

 

Illustratorで必要なスキル

  • 図の作成
  • レイヤーの使用
  • 文字の加工
  • 色の調整
  • 画像の貼り付け・加工

 

Illustratorの場合は、上記のようなスキルを使い、イラストや図を作成していきます。

 

3. デザインスキル

バナー制作を行う場合、どのようなデザインのバナーを作るかを考える「デザインスキル」も必要です。

 

  • 人を惹きつけるバナーデザイン
  • クリックしたくなるようなバナーデザイン

 

こういったデザインができるようになると、バナー制作者としての市場価値も高まってきますし、仕事も安定的に取れるようになっていきます。

 

KEI

このように、PhotoshopとIllustrator、デザインスキル、それぞれのスキルを身につけていくことで、バナー制作の副業で収入を得られるようになりますよ!

 

バナー制作副業の案件単価・収入相場

バナー制作副業の案件単価・収入相場

 

バナー制作の単価相場は、概ね次の通りです。

 

  • バナー制作:1,000円〜50,000円/1件あたり

 

最も安い価格帯でいうと1件あたり1,000円前後が多いですね。一方、多くの案件は2,000円〜10,000円くらいが多く、高単価案件だと30,000円のものや、50,000円くらいの案件もあります。

 

完全初心者の頃は、1,000円前後の案件を通じてスキルアップしながら、2,000円、3,000円と単価を上げていくことがよくあるパターンですね。

 

単価は自分次第でどんどん上げていける

正直、単価というのは自分次第でどんどん上げていけます。なぜなら、安く受注すれば単価は下がりますし、高く受注すれば単価は上がるからです。

 

高い金額で案件受注したいなら、それに向けたスキルや実績を、その人自身で積んでいけばいいだけです。ですから、単価を上げることは、実は自分次第なんですよね。

 

もちろん、相場を超えた単価は、自分だけでコントロールは難しいです。ですが、相場内の単価であれば、正しい努力さえしていけば、望むような単価感で仕事はできるようになりますよ。

 

バナー制作の副業で必要なツール

バナー制作の副業で必要なツール

 

  1. PC
  2. 画像加工ソフト

 

バナー制作で必要なツールは上記の通りです。

 

1. PC

まずはPC(パソコン)を用意しましょう。

 

PCはどんなものがおすすめ?

パソコンですが、基本はいま使っているPCでOKです。

 

一方、性能があまりよくないパソコンだと処理速度が遅れ、仕事がなかなか進まないことも起こります。

 

なのでその場合は、CPUは最低限Core i5以上のパソコン(できればCore i7)や、メモリは16G以上などであれば、快適にWebデザインができるかと思います。

 

2. 画像加工ソフト

前述したPhotoshopやIllustratorなどの画像加工ソフトも必要です。

 

有料ソフトでおすすめは以下の2つです。

 

  1. Adobe Photoshop
  2. Adobe Illustrator

 

AdobeのPhotoshopとIllustratorは最もメジャーな画像加工ソフトで、利用者が特に多いです。案件によってはAdobeの指定もあったりするので、迷ったらAdobeの有料ソフトを購入すると確実ですよ。

 

初心者がバナー制作の副業で収入を得るまでの3ステップ

初心者がバナー制作の副業で収入を得るまでの3ステップ

 

手順1
バナー制作に必要なスキルを勉強する
「独学」または「Webデザインスクール」でスキル習得
手順2
バナーを実際に作ってみる
学んだスキルを使って自分でバナーを作ってみる
手順3
バナー制作の副業案件を実際に始めてみる
クラウドソーシングサイトで案件をこなしてみる
 

 

KEI

初心者がバナー制作を副業を始めるステップは上記の通りです。それぞれ解説しますね!

 

1. バナー制作に必要なスキルを勉強する

まずは「バナー制作の必要スキル」を勉強することがファーストステップです。

 

学習方法は大きく2つあります。

 

バナー制作の勉強方法

  1. 「独学」で勉強する
  2. 「Webデザインスクール」で勉強する

 

この2つです。

 

結論から言うと、2のWebデザインスクールがおすすめです。

 

「独学」はお金はかからないが、時間がかかり、挫折もしやすい

まず独学のメリットはお金がかからないことです。

 

正確に言うと、学習材料やツールの準備でお金は一定かかりますが、スクールよりは安く済むことがほとんどです。

 

一方、独学は相応に時間もかかりますし、何より挫折しやすいです。

 

学習教材やツールを用意して、挫折してしまったら全く意味がありませんし、むしろかけた時間とお金が無駄になってしまいます。

 

独学でやり切る覚悟と自信があるなら独学は良いと思いますが、私のように凡人の方は、独学はなかなか過酷な道でもあります。

 

「Webデザインスクール」はお金はかかるが、最短でスキル習得でき、挫折もしにくい

一方のWebデザインスクールは、お金はかかるものの、最短でスキル習得できますし、挫折もしにくいです。

 

プロの方がバナー制作の基本スキルから実践まで教えてくれるだけでなく、わからないことはいつでも質問できます。

 

そのような学習環境があるので、挫折することなく、確実にバナー制作スキルを習得していくことが、Webデザインスクールならできます。ですので、迷ったらWebデザインスクールで学習することがおすすめです。

 

バナー制作に強いWebデザインスクール

  1. TechAcademy Webデザインコース:バナー制作に必要なデザインスキルやPhotoshopを学べる。Webサイトデザインスキルも身につく
  2. KENスクール:PhotoshopやIllustratorなど、バナー制作に必要なスキルを学べる

 

おすすめのWebデザインスクールは上記の通りです。

 

TechAcademyはバナー制作だけでなく、Webデザインに必要なスキルを総合的に学べます。バナー制作を入り口に、将来的にはWebサイト制作などもやっていきたい場合は、TechAcademy Webデザインコースがおすすめです。

 

一方でKENスクールは、TechAcademyよりもコースが細分化されており、Photoshop専門、Illustrator専門など、特定分野に絞って学習していけます。バナー制作に必要なスキルだけピンポイントで学べるので、TechAcademyよりも特化なイメージです。

 

迷ったらこの2つでOKです。どちらも無料体験や無料カウンセリング、無料説明会動画などもあるので、まずは無料でお試ししてみることをおすすめします。そうすると、学習のイメージも湧いてきますよ。

>>TechAcademy Webデザインコース公式サイトへ

>>KENスクール公式サイトへ

 

MEMO

その他、バナー制作に必要なPhotoshop、Illustrator、デザインスキルを学べるスクールは「現役WebデザイナーがおすすめするWebデザインスクール5選【徹底比較】」でまとめています。

 

2. バナーを実際に作ってみる

Webデザインスクールでバナー制作スキルを学んだら、次は実際にバナーを作ってみましょう。

 

なぜなら、バナー制作の案件を副業で受ける際は、バナー制作の実績(ポートフォリオ)が必要となるからです。

 

KEI

あなたがどんなものを作れるか、それを実態として見せてあげることで、案件受注がしやすくなります。ですので、ポートフォリオは必要不可欠です。

 

Webデザインスクールで学習すれば、バナー制作はできるようになっている

でも、そんなに早くバナー作成ができるようになるか不安..。

 

このように不安に感じたかもしれませんが、大丈夫です。なぜなら、前述したWebデザインスクールで学んでいれば、卒業する頃には簡単なバナーくらいは作れるレベルになっているからです。

 

プロレベルのものはまだ作れないと思いますが、それでも大丈夫です。むしろ、自信がない段階からいち早く実践を積むことによって、実際の制作過程を通じて、さらにスキルも習得していけるからです。

 

わからなければネットで情報を見たり、本を使いながらやっていけば大丈夫です。すでに初心者を脱しているこの段階まで来ていれば、すでに一定のスキルがあるので、本やネットの情報でも自走していけますよ。

 

KEI

この段階でいくつかバナー制作をやってみたら、次のステップに行きましょう。

 

3. バナー制作の副業案件を実際に始めてみる

実績ができてきたら、早速バナー制作の仕事を受けてみましょう。

 

バナー制作の副業案件の探し方

でも、どうやって仕事を探せばいいの…?

 

一番手軽に案件が見つかるのは、前述したクラウドソーシングサイトの「クラウドワークス」です。

 

前述通り、クラウドワークスにはたくさんの仕事が掲載されており、バナー制作案件も豊富です。

 

副業初心者が仕事を探すなら最も親和性が高いので、まずはクラウドワークスで仕事を探してみましょう。

 

案件に応募する際には「ポートフォリオ」でスキルのアピールをしよう

クラウドソーシングなどで案件に応募する際、あなた自身はどんなスキルを持っていて、何ができるかという、スキルのアピールが必要です。

 

その際に利用するのが「ポートフォリオ」となります。

 

ポートフォリオって?どうやって作るの?

 

上記については、以前「Webデザインの独学勉強法はこれで決まり!【現役Webデザイナーが徹底解説】」の記事でまとめたので、以下引用しますね!

 

ポートフォリオとは?

ポートフォリオは、あなたが作った制作物を、プロフィールとともにまとめたものです。

【ポートフォリオに入れるべき項目】

◎あなたのプロフィール

✔︎ これまでの経歴や実績:どんな仕事をこれまでやってきたか

✔︎ あなたができること:保有スキルや資格など

✔︎ 将来やりたいこと:こんなことをやっていきたいということ。志望企業の事業とマッチしていることが重要

 

◎制作物の紹介

✔︎ 制作した制作物のタイトル

✔︎ 写真などビジュアルで伝わるもの

✔︎ 制作物に関するコンセプトなどの補足

 

上記のような項目を、ポートフォリオに入れて作っていけばOKです。

 

ポートフォリオの作り方

なお、ポートフォリオ自体の作り方は簡単です。以下のようなポートフォリオ作成サービスを使えば、誰でも簡単にポートフォリオサイトが作れます。

【ポートフォリオ作成サービス】

PORTFOLIOBOX

WIX

Adobe Portfolio

 

上記の通りです。

 

ステップ2で作ったバナーをポートフォリオに入れて、案件応募の際にアピールすればOKです。

 

バナー制作案件をこなしていけば、それが更に実績として積み上がる

ここまで紹介したステップでバナー作成をこなしていけば、一つ一つの案件が、あなたにとっての実績として積み上がっていきます。

 

そのため、案件をこなせばこなすほど、仕事はどんどん楽に取れるようになっていきますし、単価もどんどん上がって行くようになります。

 

KEI

このフェーズまで来れば、あなたはもう「バナー制作の副業」で安定的に稼げるようになっていますよ!

 

月5万円のみならず、月10万円、20万円以上と、副業で収入を得ていくことも可能です。

 

バナー作成の副業の仕事の取り方・受注方法

バナー作成の副業の仕事の取り方・受注方法

 

前述したクラウドソーシング以外に、バナー制作の副業で仕事を取る方法は次の通りです。

 

  • 友人・知人から紹介を受ける
  • Webサイトやブログから受注する
  • 営業する
  • 副業・フリーランス案件エージェントを利用する

 

例えば上記のような方法があります。

 

1. 友人・知人から紹介を受ける

友人・知人から紹介を受けることはメジャーな案件獲得方法です。

 

例えばあなたに以下の友人がいる場合、

 

  • 会社を経営している友人
  • Web系フリーランスとして働く知人
  • Web系企業に勤めている知人

 

あなたがバナー制作ができることを、前もってアピールしておくことが必要です。そうすることで、いざバナー制作の仕事が出た時に、声がかかりやすくなります。

 

2. ブログやSNSから受注する

日頃からバナー制作や、デザイン周りの情報を「ブログ」や「SNS」で発信しておくことで、Web上から「インバウンド」で仕事受注することも一つの方法です。

 

ブログで一定のアクセスや、SNSである程度フォロワーを集めていれば、バナー制作の案件受注は可能です。

 

ブログやSNSは育てることは大変ですが、一度軌道に乗り、インバウンドで受注でき始めると、案件獲得がグッと楽になります。

 

インバウンドであり、営業の工数がかからない分、より効率的に仕事を回せるようになっていきます。ですので、中長期目線で仕込んでおきたいところですね。

 

3. 営業する

インバウンドとは真逆ですが、自分から営業することも一つの方法です。

 

前述した紹介と同じように、知人が会社経営をやっていたり、Web系フリーランスとして仕事をしていたら、バナー制作のニーズがあるかもしれません。

 

また、Web系の会社であれば、バナー制作のニーズがあることが多いので、そういった企業に地道に営業をかけていくことも一つの方法です。

 

4. 副業・フリーランス案件エージェントを利用する

クラウドソーシングだけでなく、より高単価案件のある「副業・フリーランス専門エージェント」もおすすめの方法です。

 

副業・フリーランス専門エージェントは、バナー制作は案件数は少ないものの、Webサイト制作・デザインなどが豊富です。

 

バナー制作だけでなく、将来的に「仕事の幅」を広げていきたい場合、副業・フリーランス専門エージェントには高単価案件も多いです。ですので、ある程度経験を積んできたら、こういったサイトを活用するとメリットが大きいです。

 

参考:おすすめの副業・フリーランスエージェント

 

参考までにおすすめを挙げると上記の通りです。

 

初心者の段階だと登録できないことが多いですが、ある程度経験を積んでいけば、こういったエージェントも利用できるようになりますよ。

 

MEMO

また、バナー制作副業で様々な経験を積んでいけば、副業の「仕事の幅」も更に広がっていきます。そうやってステップアップしていけると良いですね。

 

バナー制作以外の副業については「初心者がWebデザイン副業で稼ぐまでの全知識を、現役Webデザイナーが徹底解説」でまとめているので、こちらも参考にしてみてください。

 

まとめ:未経験でもバナー制作副業はできる

まとめ:未経験でもバナー制作副業はできる

 

述べてきた通り、バナー制作は未経験でも副業しやすいです。

 

バナー制作のスキルはそこまでハードルは高くないので、スクール等を使って短期集中で1〜3ヶ月学べば、簡単な案件は受注できるレベルになれます。

 

また、副業で月数万円の収入を得ながら、スキルや仕事の幅を広げていけば、月10万円、月20万円と、副業で収入を伸ばしていくことも十分可能です。

 

会社員として月10万円収入を上げるためには、人によっては5年、10年とかかると思います。むしろ今の時代、10年経っても月10万円上がらないケースも多いと思います。

 

その点、バナー制作なら、今から行動すれば、半年以内で初収入を得て、1年以内に月10万円を突破することも十分可能です。

 

KEI

会社に依存できない時代だからこそ、自分の力で収入を得られるようになっておくだけでも、人生の安心感は増します。

 

その第一歩として「バナー作成」は始めやすいです。1ヶ月短期集中でも良いので学んでみると、人生の選択肢は圧倒的に広がりますよ!

 

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